青木則宣プロフィール
青木則宣プロフィール
高額物件最前線
メールマガジンBackNumber「その気持ち、富裕層のキモチ
都心の高額マンション一覧
富裕層関連書籍
富裕層マーケット関連記事
富裕層コンサルティング
セミナー・小冊子
富裕層雑誌
 

 
富裕層関連書籍
▽書籍のタイトルをCLICKすると詳しい情報がご覧になれます。
投資4つの黄金則
人生と投資のパズル
マネーマスターズ列伝 大投資家たちはこうして生まれた
ニューリッチの構造
不動産コロンブスの卵 新富豪(ニューリッチ)への財テク指南
しのびよるネオ階級社会 “イギリス化”する日本の格差
希望格差社会 「負け組」の絶望感が日本を引き裂く
不平等社会日本 さよなら総中流
論争・中流崩壊
レイバー・デバイド(中流崩壊) - 労働市場の二極分化がもたらす格差
怒れ!日本の中流階級
「中流」の幻想
2010 中流階級消失
「中流」が消えるアメリカ 繁栄のなかの挫折
中流幻想の崩壊
私の財産告白
人生と財産 私の財産告白
幸福・成功わが蓄財の秘訣
斎藤一人の成功の魔法のランプ

<<前へ |3

投資4つの黄金則
ウィリアム・バーンスタイン (著)

価格\2,730 (税込)
書籍データ
単行本: 436 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: ソフトバンクパブリッシング

【内容紹介】
好況・不況に左右されない賢い投資戦略
投資界の権威であるウィリアム・バーンスタインが、「わかりやすく」「楽しく」をモットーに投資の基本を解説した書。好況・不況に左右されない賢い投資をすべき。そのための具体的な投資戦略がくわしく解説。

目次

第一の柱 投資の理論(決意がなければ勝利もない
獣を測る ほか)
第2部 第二の柱 投資の歴史(絶頂期 狂乱の歴史
どん底 苦悶とチャンス)
第3部 第三の柱 投資の心理(行動上の誤り
行動療法)
第4部 第四の柱 投資のビジネス(証券会社はあなたの友人ではない
どちらもあなたのミューチュアル・ファンドではない ほか)
第5部 投資の戦略 勝者のゲーム(十分な蓄えを持てるか
何を選ぶかを決める ほか)


人生と投資のパズル
角田 康夫 (著)

価格\735 (税込)
新書: 222 p ; サイズ(cm): 18
出版社: 文藝春秋

【内容紹介】
心理学を取り込んだ新しい視点から人間の経済行動を分析する行動経済学(行動ファイナンス)をベースに、愉快なパズルを楽しみながら、様々な投資やギャンブル、そして人生の極意までも会得する本。

目次

1 行動経済学は何をやるか 投資家心理と人間行動
2 損と儲けは紙一重 プロスペクト理論で解き明かされる謎
3 見かた変われば品変わる フレーム効果の摩訶不思議
4 てっとり早い近道だが 今や金融経済学をゆるがす「簡便法」とは
5 汝自身を知れ 自信過剰と自己正当化
6 後悔を避けるために 行動経済学の処方箋
7 バイアスからの解放 行動経済学の応用


マネーマスターズ列伝 大投資家たちはこうして生まれた
ジョン トレイン (著), John Train (原著), 坐古 義之 (翻訳), 臼杵 元春 (翻訳)

価格\2,520 (税込)
単行本: 499 p ; サイズ(cm): 21 x 15
出版社: 日本経済新聞社

【内容紹介】
天才たちは何を考えどう投資したのか?ソロス、ジム・ロジャーズ、バフェット、ピーター・リンチ 相場の荒波の中で巨財を築いた伝説の大投資家たちの技法、相場観、人間性を鮮やかに描いた名著。

目次

T.ロウ・プライス ミスター成長株
ウォーレン・バフェット 企業のパーシャル・オーナー
ジョン・テンプルトン 成長株グローバル投資のパイオニア
リチャード・レインウォーター 環境変化を先取り
ポール・キャボット 事実に立ち向かう
フィリップ・フィッシャー ハイテク株を超長期投資
ベンジャミン・グレアム 数量化に徹す
マーク・ライトバウン 足で稼いだ新興国投資
ジョン・ネフ 計画的バーゲンハンター
ジュリアン・ロバートソン バリュー株投資の女王バチ
ジム・ロジャーズ クールな稼ぎ人
ジョージ・ソロス マクロゲームに賭ける
フィリップ・キャレー 小型株ひとすじ
マイケル・スタインハート 戦略的トレーダー
ラルフ・ワンガー シマウマに倣う
ロバート・ウィルソン ロープなしの軽業師
ピーター・リンチ 容赦ない株ハンター
マネーマスターズから学ぶ投資戦略


ニューリッチの構造
大野 和弘 (著)

価格\407 (税込)
文庫: 228 p ; サイズ(cm): 15 x 11
出版社: 講談社

【内容紹介】
豊かさの新しい生態"ニューリッチ"。リッチ感覚をお金やモノに求めた旧来の金持ちとは考え方、感じ方が決定的に違い、よいセンスを持って、イキイキと輝いた生き方をしたいという精神的側面、人間主義的な発想を持つのが「ニューリッチ」である。90年代の日本的豊かさを追求する新消費者群の素顔に迫る。

目次

序章 90年代は"私"がテーマになる
第1章 これがニューリッチだ
第2章 ニューリッチの5つの条件
第3章 単純な生き方はしたくない
第4章 美しく健やかに仕事を遊ぶ
第5章 和製ディンクスは東京湾岸沿いに住む
第6章 いつもサムシング・ニュー
第7章 目ざすは趣味のよい自己表現
第8章 ニューリッチはオールドリッチのシリを追わない
第9章 新しい豊かさ、新しいゆとり
第10章 金太郎飴教育よ、さようなら
第11章 アメリカ・ベビーブーマーは予言する
第12章 サービス経済はニューリッチの母胎
終章 ニューリッチ 豊かさをめぐる新しい生態


不動産コロンブスの卵 新富豪(ニューリッチ)への財テク指南
佐藤 正和 (著)

価格\1,529 (税込)
単行本: 254 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 自由國民社

目次

1 新貧民から新富豪へ ホップ・ステップ・ジャンプ
2 掃除当番とマイホームの夢 資産形成へのスタート
3 コロンブスの卵 発想の転換で資産拡大形成のきっかけを掴む
4 富畜と社畜
5 天悦・口悦・大悦 平成2年分の公示価格と最高路線価を分析する
6 加・減・乗・除と不動産財テク実践
7 ベースボール・ゲームの怪 離婚時の財産分与における陥穽


しのびよるネオ階級社会 “イギリス化”する日本の格差 平凡社新書
林 信吾 (著)

価格\777 (税込)
新書: 218 p ; サイズ(cm): 18
出版社: 平凡社

【内容紹介】
いま、日本社会に広がる格差と不平等。その行き着く先は、英国型階級社会だ。在英生活でつぶさに見た階級社会の実像を盛り込んで、日本型ネオ階級社会への警鐘を鳴らす。

目次

第一章 あなたが知らない階級社会
第二章 総中流からネオ階級社会へ
第三章 格差の個人史
第四章 つぶさに見た階級社会
第五章 あえて階級社会を擁護する
第六章 ネオ階級社会へと向かう日本
第七章 ネオ階級社会は「日本病」への道
少し長い後書き
主要参考文献


希望格差社会 「負け組」の絶望感が日本を引き裂く
山田 昌弘 (著)

価格¥1,995 (税込)
単行本: 254 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 筑摩書房

【内容紹介】
職業・家庭・教育、そのすべてが不安定化しているリスク社会日本。「勝ち組」と「負け組」の格差が、いやおうなく拡大するなかで、「努力は報われない」と感じた人々から「希望」が消滅していく。将来に希望がもてる人と、将来に絶望している人の分裂、これが「希望格差社会」である。緻密なデータとともに描かれる、渾身の書下ろし。

目次

1 不安定化する社会の中で
2 リスク化する日本社会  現代のリスクの特徴
3 二極化する日本社会  引き裂かれる社会
4 戦後安定社会の構造  安定社会の形成と条件
5 職業の不安定化  ニューエコノミーのもたらすもの
6 家族の不安定化  ライフコースが予測不可能となる
7 教育の不安定化  パイプラインの機能不全
8 希望の喪失 リスクからの逃走
9 いま何ができるのか、すべきなのか


不平等社会日本 さよなら総中流
佐藤 俊樹 (著)

価格\693 (税込)
新書: 208 p ; サイズ(cm): 18
出版社: 中央公論新社

【内容紹介】

実績主義や自由競争の市場社会への転換が声高に叫ばれている。だがその「実績」は本当に本人の力によるものか。筆者は社会調査の解析から、専門職や企業の管理職につく知識エリートたちの階層相続が戦前以上に強まっていることを指摘。この「階級社会」化こそが企業や学校の現場から責任感を失わせ、無力感を生んだ現在の閉塞のゆえんとする。一億総中流の果てに日本が至った「階級社会」の実態を明かし、真の機会平等への途を示す。

目次

序章 『お嬢さま』を探せ!
第1章 平等のなかの疑惑 実績VS努力
第2章 知識エリートは再生産される 階層社会の実態
第3章 選抜社会の空洞化 粘土の足の巨人
第4章 「総中流」の落日 自壊するシステム
第5章 機会の平等社会への途 効率と公平
終章 やや長いあとがき


論争・中流崩壊
「中央公論」編集部 (編集)

価格\756 (税込)
新書: 287 p ; サイズ(cm): 18
出版社: 中央公論新社

【内容紹介】
「中流」中心社会は破綻したのか。エリートの責任とは。 2000年の論壇を席巻した「中流崩壊」論争。その必読論文を集めた本書は、21世紀を生き抜くための知のガイドとなろう。

目次

「新中間大衆」誕生から二〇年 「がんばる」基盤の消滅(佐藤俊樹)
階層分化をくいとめよ 決め手は「相続税率」アップ、「受験教育」徹底(野口悠紀雄・和田秀樹)
新・階級社会ニッポン(『文芸春秋』編集部)
「結果の不平等」をどこまで認めるか(橘木俊詔)
「中流層の崩壊」は根拠乏しい(大竹文雄)
「階級社会」論(田中明彦)
リレー討論 中流神話は崩壊したか
「中流崩壊」に手を貸す教育改革(苅谷剛彦)
三つの格差「所得・世代・学歴」を突き抜ける道(金子勝)
透明な他者の後で(佐藤俊樹)
エリートの責任(御厨貴)
「エリート幻想」の正体(大塚英志)
中流崩壊は「物語」にすぎない(盛山和夫)
それでも進む「不平等社会化」 選抜と機会と「階級」(佐藤俊樹)
今こそ「階級社会」擁護論 「中流の飽和を」を越えて(桜田淳)


レイバー・デバイド(中流崩壊) 労働市場の二極分化がもたらす格差
高山 与志子 (著)

価格\1,680 (税込)
単行本: 229 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 日本経済新聞社

【内容紹介】
IT時代の情報格差は労働市場にも大きな変化をもたらし、日本の中流層は、今まさに少数の優位者とそれ以外の多数とに二極分化しつつある。この現象の先進国・アメリカの事例を検証し、明日のビジネスマンの雇用環境を考える。

目次

「アメリカ的雇用」の神話と現実
第1部 二極分化したアメリカの労働市場(労働市場の構造的変化
アメリカが抱える二つの問題)
第2部 情報化は労働市場をどう変えたか(ITの発展と労働市場の変化
求められるスキルと賃金格差の拡大)
第3部 企業統治の変化と雇用への影響(コーポレート・ガバナンスと株主資本主義の発展
市場が企業経営を変えた
日本における市場圧力の増大と雇用の変化)


怒れ!日本の中流階級
カレル ヴァン・ウォルフレン (著), Karel Van Wolfren (原著), 鈴木 主税 (翻訳)

価格\1,890 (税込)
単行本: 325 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 毎日新聞社

【内容紹介】
「おとなしい中流」が「怒れるブルジョア」に変わるとき、この国のすべてが幸福な方向へ一変する。最高の日本分析家が心からの同情を込めて、21世紀ニッポンのただ一つの希望の道を説く。

目次

第1章 カプセルのなかの日本
第2章 メディアにだまされるな
第3章 中流階級が国をつくる
第4章 ブルジョアジーを見直そう
第5章 日本というシステムとその目的
第6章 未来を自らの手に
第7章 民間部門という虚構
第8章 「システム」の付属品としての女性と子供
第9章 日本というシステムの破綻
第10章 労働者と中小企業の運命
第11章 お荷物を捨てて飛び立とう


「中流」の幻想
岸本 重陳 (著)

価格\378 (税込)
文庫: 257 p ; サイズ(cm): 15
出版社: 講談社


2010 中流階級消失
田中 勝博 (著)

価格\1,680 (税込)

単行本: 335 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 講談社

【内容紹介】
2010年日本は10%の富者と90%の貧者に大分裂する。ビッグバンから10年英国市民を襲ったものは何か。
日本人は今歴史最大の岐路に立たされている。最近のある新聞社の調査で、男性の63パーセント、女性の53パーセントが「経済的には貧しくても幸せな生活を送れる」と答えている。一方で、いま評判のシティバンクも、堂々と「金融資産1億円以上のあなたへ」という広告を打っている。もう「選別」は始まっている。

目次

序章 飛行機を手に入れた新聞少年
第1章 日本は10パーセントの富者と90パーセントの貧者に大分裂する
第2章 英国のビッグバンで勝ち残ったのは誰か
第3章 日本人を去勢したものは何か
第4章 中流階級が消失する四つの理由
第5章 大競争時代を支配する10の原理
第6章 資産をつくるための10の基本
第7章 「シミュレーション」2010年の明と暗
終章 日本人よ、群をはなれろ


「中流」が消えるアメリカ 繁栄のなかの挫折
稲葉 陽二 (著)

価格\1,529 (税込)
単行本(ソフトカバー): 198 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 日本経済新聞社

【内容紹介】
所得は20年間伸びないのに、支出は増える一方。長期の好況の陰で、アメリカ経済に何が起こっているのか。悩める中産階級のフトコロ具合を、経済構造の変化とからめて多面的に分析する。踏みとどまれるか、没落へのらせん階段。

目次

プロローグ 縮む中産階級
1章 成長の代価
2章 ダウンサイジングの虚実
3章 勝者独り勝ち社会の苦悩
4章 中産階級の悩み 逼迫する家計
5章 所得格差はなぜ拡大したのか
6章 所得格差の政治学
7章 クリントン政権の通信簿
8章 挫折からの再出発 規制緩和と起業家精神


中流幻想の崩壊
上野 千鶴子 (編さん)

価格\1,040 (税込)
単行本: 216 p ; サイズ(cm):
出版社: 至文堂


私の財産告白
本多 静六 (著)

価格\1,050 (税込)
単行本: 213 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 実業之日本社

【内容紹介】
本多静六(1866-1952)は、林学が専門の東大教授でありながら、独自の蓄財法と人生哲学をもって、一代で巨額の財産を築くことに成功した人物。この本の中で本多博士は、偽善者の仮面を脱ぎ捨て、「財産や金銭についての真実をぼんやりさせて処世の要訣を説こうとするなどは、およそ矛盾も甚だしい」として、お金の大切さと成功の秘訣を、包み隠さず告白する。

目次

自序 私の財産告白
一、貧乏征伐と本多式貯金法
二、金の貯め方・殖やし方
三、最も難しい財産の処分法
四、金と世渡り
五、これからの投資鉄則

私の体験社会学
一、儲かるとき・儲からぬとき
二、儲ける人・儲けさせる人
三、人間的サラリーマン訓
四、人を使うには・人に使われるには
五、平凡人の成功法

解説 岡本吏郎


人生と財産 私の財産告白
本多 静六 (著)

価格\10,290 (税込)
単行本: 406 p ; サイズ(cm): 22
出版社: 日本経営合理化協会出版局

【内容紹介】
学者で億万長者、本多静六が「人生におけるお金の真実」を語る。「私の財産告白」「人生設計の秘訣」「私の生活流儀」を一冊にまとめ、重複部分の削除、加筆など再編集したもの。


幸福・成功わが蓄財の秘訣
本多 静六 (著)

単行本: 221 p ; サイズ(cm): 19
出版社: 実業之日本社


斎藤一人の成功の魔法のランプ
小俣 貫太 (著)

価格¥1,680 (税込)
単行本: 245 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: 学習研究社

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小俣 貫太
銀座まるかんの販売代理店(株)78パーセント元代表取締役、かんた商店代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


<<前へ |3